白髪染めトリートメントの壺

白髪染めトリートメントの壺−綺麗で潤う白髪染めを選び

白髪染めトリートメント色落ちが早いのが難点

白髪染めだと刺激が強くて頭皮がピリピリします。できれば白髪染めを使いたくないのですが、妻が白髪を放置しておくといかにも年寄りみたいなので嫌だと言います。
最近、テレビCMで白髪用のカラートリートメントが宣伝されていますが、髪に優しく簡単に染まると言うので試してみたくなりました。妻に話したら白髪染めと比較して染まりにくいよと言いますが、私は試しに使ってみたいと頼んだらしぶしぶ注文してくれました。うちでは通販おたくの妻しか注文の仕方を知らないのです。
ほどなく商品が到着し、シャンプーの後に使ってみましたが、やはり妻の言うとおり一回では染まりませんでした。若干色がついたかなと言う程度で、妻はそれ見たことかみたいな顔をしていましたから、悔しくて翌日二回目を行いました。すると今度は結構染まったので、イケると思いその翌日も使ったら、今度こそ自然な感じで白髪が目立たなくなったのです。
私は勝ったと思いましたが、その日髪をよく乾かさないで眠ったら枕カバーに染料がついてしまい、妻に叱られてしまいました。カラートリートメントは色落ちしやすいのですね。雨の日にも服に汚れが付きましたし、注意が必要らしいです。

染まりにくい根元部分の白髪染めトリートメントを比較

根元の白髪

 40歳を過ぎて、美容室と自宅での白髪用トリートメントのケアでは、根元部分のキラキラ白髪が気になるようになりました。
会社では一般職から管理職になった分忙しく、休みは休みでやりたい事もあるり、時間がないので、美容室を増やしたくはありません。短時間で終わる、自宅でのケアで何とかしたいと思いまました。

 

汗をかいても平気なように、洗い流すタイプは必須でしたので、ポンプタイプとコーム付きタイプを購入してきました。ポンプタイプを試した処、不器用な性か髪の縺れが酷く継続は難しいと思いました。コーム付きのは、染めたい根元部分にダイレクトに塗り込められる感じがよく思え、こちらを、コームの大きさなど替えながら購入しようと思いました。
トリートメントタイプと比較すると多少のキシミはありますが、根元の頑固な白髪染めには使えると思います。両方を組合わせると効果的だと実感しました。

 

さらに、調べてみると各社からたくさんの種類があるようですし、トリートメント効果の高いのを買い求めてみようかと検討中です。
より綺麗で、かつ充実した時間も失いたくないと思います。


白髪染めトリートメントの選び方や使い方のコツ

 白髪染めトリートメントを選ぶのって苦労しますよね。種類もいろいろあって、ご自身の髪や頭皮に合う合わないというのもありますし、自分が求めている染め上がりになるのかというのもあります。ですので、当サイトだけでは紹介しきれないので、他のインターネットのサイトで調べてみたり、行きつけの美容院などでもお聞きになられてはいかがですか?
白髪染めトリートメントのインターネットのサイトなら白髪染めトリートメントの壺が推奨する、色々な角度から白髪染めを比較していて、髪にやさしく敏感肌でも使える白髪染めの選び方や使い方のコツをまとめている、「白髪染めトリートメント」のサイトがお勧めです。

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